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古墳時代の国史跡がのこる里山|石川県|中能登町|アキカツナビ

石川県 中能登町

石川県中能登町は石川県の北側の能登半島のほぼ中央に位置した町です。「能登」の地名の由来になった古墳時代の豪族の拠点が置かれた地と言われ、古墳や寺院が数多く残されています。「石動山」「雨の宮古墳群」「川田古墳群」は国史跡に指定されているほか、米を発行させて作るどぶろくの製造が認められる「どぶろく特区」に認定されています。どぶろく醸造を行う神社が町内に3カ所ある全国でも有数の発行文化を持つ町です。金沢と富山県から車で約1時間のアクセスで、町内には生活必需品が揃うショッピングセンターがあるため、暮らしの便利さには事欠きません。田園風景が広がる自然豊かな里山で、伝統や歴史の息づかいを感じながらゆったり暮らせます。

まちの基本情報

総人口 17,526人 (2021年4月1日)
世帯数 6,639世帯 (2019年4月1日)
面積 89.45K㎡
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